青柳碧人「悪魔のトリック」

強い殺意を持った人物の前に悪魔が現れ、「悪魔の力」を授けその力を使い殺人を犯した犯人をこれまた怪しい刑事が解決するというもの。 特殊能力×ミステリーと、面白くなりそうな設定。

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星の子

友人から勧められて、「ミッドナイトスイワン」とどっちにしようか悩んだんですけどタイミングがこちらが良くて。 見てよかった。

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TENET

「インターステラー」が最高に最高だったので、見なきゃ!ってことで。 今作も「インターステラー」同様、時間をテーマにしているそうで期待は高まる。 Twitterなんかでもやけに話題に出している人がいて、語りたくなる作品なん […]

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今邑彩「そして誰もいなくなる」

再発されて色々な本屋でプッシュされている名作。 とてもテンポも良くて読みやすく、状況もとてもわかりやすい。 それに、タイトルからもわかる通り、「そして誰もいなくなった」をモチーフとしたこれぞミステリーという雰囲気が最高に […]

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七河迦南「夢と魔法の国のリドル」

七河迦南さん初読み。 ちょこちょこいい評判を聞く作家さんということで楽しみに読んだんだけど、本書「夢と魔法の国のリドル」は物足りない感じだった。 現実世界とファンタジー世界でのミステリーが並行して進んでいくという意欲作。

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西尾維新「掟上今日子の推薦文」

「掟上今日子の備忘録」とともに購入したものの、「備忘録」が正直いまいちだったため、あまり気乗りしないで読み始めたら、なんか様子がおかしい。 断然面白くなってる。 読了しても、「備忘録」から考えると断然面白くなっていた。

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櫻いいよ「交換ウソ日記」

今時交換日記というアイテムを使うことに惹かれて。 途中からでもメールやラインに移ってしまっては興醒めなところ、上手く理由をつけて最後まで交換日記は続く。 そこはとても良き。

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井上ひさし「十二人の手紙」

近頃本屋でやたらプッシュされている、昔の名作。 1978年の作品だそう。 書簡のみで書かれた短編集。 井上ひさしさんと聞いてあまりミステリのイメージはありませんでしたが、なかなかどうして良きミステリでした。

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アルプススタンドのはしの方

何か映画が見たくて、なんとなくタイトルから気になっていたこれを。 友達も面白いと言っていたし。

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帰ってきたヒトラー @Amazonプライム

Twitterで募集したオススメ映画第38弾。 現代の僕らから見るとヒトラーという存在は悪意の塊で、恐ろしい存在だということはわかっている。 もちろん当時もそう思う人はいたのでしょうが、それでも多くの人が彼に着いて行った […]

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スクール・オブ・ロック @Amazonプライム

Twitterで募集したオススメ映画第37弾。 すごく良いくだらなさと、楽しさ。 ストーリーもとにかくシンプルでそんなところにもロックを感じる。 そして、ライブシーンのカタルシスたるや。

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人生の10冊

自分の人生の10冊を。 備忘録として。 辻村深月「ぼくのメジャースプーン」 きっと一生読み続ける。 最高すぎる一冊。 辻村深月「ぼくのメジャースプーン」 辻村深月「ぼくのメジャースプーン」 辻村深月「名前探しの放課後」 […]

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