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小林賢太郎プロデュース公演 「good day house」

作業用として大好きなこれ。
何度も見てるので、画面にそんなに集中せずに作業がんばります。がんばりました。
そしてやっぱり「good day house」 面白い。

あらすじ

駅の近くという最高の立地条件下にある4階建てのビル「good day house」。そこに住む様々な人々。オープン前のカフェのオーナー。怪しげな雰囲気漂う学習塾。キャンバスに向かうが何も出来ない画家。最上階の大家さん夫妻。そして内装工事を注文されこのビルに訪れた「カタクリ工務店」の店員。各フロアの住人はそれぞれ自分の希望を店員に伝えるが、どの階の人間も変人ばかり。難問に首を突っ込みたがる店員の性格も相まって、内装工事の準備は滞ってしまう。1st floorから4th floorの各階を1幕とする全4幕構成。
引用:Wikipedia

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感想

Amazonのレビューとかはいまいち評判よくないけど、充分面白いよね。
って思うのは僕がラーメンズが好きだからなのか。

小林賢太郎と片桐仁の2人で演じる3rd floorはやっぱり輝いて見えるのは、2人の関係性なのか、僕がラーメンズが好きだからなのか。
とはいえ、やはりラーメンズというよりも小林賢太郎って感じだ。

2nd floorもただのすれ違いコントって感じで楽しい。
そういう意味では、演劇というより連作コントって感じなのかな。

評判がよくない1番の原因である1st floorは確かに面白くない。
なんでなんだろうな。

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Diary | 2017年11月19日